ワキガ手術と再発の可能性
ワキガに悩む人の中にはワキガ手術まで考えている人も大勢います。 しかし、ワキガ手術にまで踏み切れない人の多くは 「ワキガが再発してしまうのでは?」という心配があるからです。 果たしてワキガ手術は術後でも再発してしまう可能性はあるのでしょうか?

ワキガ手術を考えているのですが再発が心配です

はじめまして。 20歳の女性会社員です。

私は高校生のころから酷いワキガに悩まされてきました。 一時はワキガ手術を受けようとも考えたのですが、 ネットでワキガ手術について、 経験者の書き込みなどを見ていると、 再発する人が、あまりにも多いことに驚いたのです。

今まで、 ワキガ手術など簡単に出来るものだと、 甘い考えでいたのですが、 ワキガ手術をしたあとのことが大変なんだと分かりました。

高い手術代を払って、再発してしまったのでは元も子もありません。

それとも、100%再発しないワキガ手術というのはないのでしょうか? 私が調べた限りでは、そんな都合の良いワキガ手術はありませんでした。

100%再発しないとまでは言いませんが、 再発率が少ない手術法や、 手術をしなくてもワキガの臭いを抑えるのに良い方法などあれば、 教えてください。

ワキガ手術は100%再発しないという保障はない

こんにちは。
当サイト管理人のkazuです。
実は、僕自身も15年間 「 重度のワキガ 」 に悩み苦しみ、 意を決してワキガ手術に挑んだものの、 5年後に再発してしまったという苦い経験を持っています。。

いまでは 「 重度のワキガ 」 から、周囲にはほとんど気付かれない 「 軽度のワキガ 」 にまで回復することに成功した実績も踏まえて、 ワキガの悩みに関するアドバイスなどをさせていただきたいと思います。


ワキガ手術を考えている人って意外と多いですね。 それだけワキガに悩んでいる人が多いということですが、 ワキガ手術するという決断にイマイチ踏み切れない多くの理由は

「 手術してもワキガが再発してしまうのでは? 」
といった不安があるからだと思います。

また、既にワキガ手術をしたのに、再発してしまったという人なら
「 再発したから2度と手術なんかしたくない! 」
と思っている人も多いと思います。

せっかく手術までしてワキガを治したのに、たった数ヶ月、あるいは数年で再発してしまったのでは 痛ましいキズ跡だけが残るだけで。。。あまりにも残酷な話しじゃありませんか。

しかし、結論から言ってしまうと、

ワキガ手術をしたからといって100%再発しないという保障はないのです。

ワキガの再発率は手術方法や、手術を行う年齢、ワキガの程度によっても違ってくるので、 一概に 「 再発率○○% 」 と言い切るのは非常に難しいです。

そこで、 僕自身も経験したワキガ手術の実体験をもとに、なるべくワキガ手術をしないで、 ワキガの臭いを極力抑える方法。。。

また、ワキガ手術をしたけれど再発してしまった人には、 今後どうケアすればワキガの臭いを抑えられるか、といったこと伝えていきたいと思います。

ワキガの原因とワキガ手術後にワキガが再発する理由

ワキガは手術をして100%完治する人もいれば、 数ヵ月後、あるいは数年経って再発してしまう人も大勢います。

では、ワキガ手術は、なぜそんなに再発率が高いのでしょうか?

ワキガの人に意外と多いのですが、 自分がワキガだと自覚はしていても、 その原因まで分かっている人が少ないのです。

ワキガの原因を知らないまま、安易な気持ちで手術をしてしまった結果、 ワキガが再発してしまったり、 市販のスプレーやデオドラント噴きかけまくって臭いをごまかそうとしている人も大勢いますが、 それは無駄なケアを繰り返しているだけなのです。

ワキガを治したいなら、まずはワキガになる原因と仕組みを 知っておきましょう。。



ワキガになる原因とニオイが発生する仕組み

人間の体には、汗を出す汗腺として、 「 エクリン汗腺 」 と 「 アボクリン汗腺 」 と呼ばれる 2種類の汗腺が存在しているのですが、
ワキガの原因を作っている汗腺が 「 アボクリン汗腺 」 です。( ※ 重要 )
( 下図参照 )



エクリン汗腺は、人間であれば誰もが持っている汗腺で、 全身のいたるところに存在していて、 運動した時やサウナなどに入っている時に出る汗をコントロールしている汗腺であるのに対して、

アボクリン汗腺は、ワキガ体質の人だけに存在している特殊な汗腺で、 脇の下や陰部、耳の中( 外耳道 )、肛門、乳輪など限られた部位に存在しています。

アボクリン汗腺から出る汗は、白っぽい色で粘り気があるのが特徴で、 「 タンパク質 」 ・ 「 脂質 」 ・ 「 糖質 」 ・ 「 アンモニア 」 ・ 「 鉄分 」 などが含まれています。

これらの成分が、脇の下の皮膚表面に存在する常在菌や空気中に生息している細菌とくっつくことで、 ワキガ独特のニオイが発生するのです。
これに皮脂が混ざり合うと臭いはさらに強くなります。

また、ワキガの程度( 重度 or 軽度 ) はアボクリン汗腺の本数や大きさで決まります。

従って、アボクリン汗腺の本数が多ければ多い人ほどワキガは重症化しますし、、 アボクリン汗腺の大きさが、大きければ大きいほど重症化するということです。

アボクリン汗腺の本数というのは生まれた時から決まってしまっているので、 体が成長していく過程で数が増えていくということはありません。

しかし、アボクリン汗腺の大きさは、体が成長すると共に大きくなっていきますので、 アボクリン汗腺がどこまで大きく成長するかによってもワキガの程度も違ってきます。

そして、アボクリン汗腺というのは非常に再生能力が高いのです。

成長期( 10代 ~ 20代前半 ) にワキガ手術をしないほうがいいという理由は、 アボクリン汗腺が、まだ成長している途中なので、 成長している途中で取り除いたとしても、再生する可能性が高いからです。

たとえ手術が終わったあとでも、その後アボクリン汗腺が再生してしまえば ワキガは再発することに成りかねないので、 成長期にはワキガ手術はしないほうがいいと言われているのです。

また、年齢に関係なく、重度のワキガの人というのは、 アボクリン汗腺の数が多いか?またはアボクリン汗腺自体が大きいか? または、その両方か?ということになります。

アボクリン汗腺というのは、ある意味 「 生き物 」 ですから、 活発が激しい人もいれば、活発が弱い人もいます。

当然、活発が激しいアボクリン汗腺ほど汗の量も多く、臭いも強くなります。

そして何よりも、活発が激しいアボクリン汗腺というのは、 再生能力が非常に高いので、 たとえ手術で取り除いたとしても、 成長期に取り除いたときと同じように再生される可能性が高いのです。

従って、成人した大人でもアボクリン汗腺の状態によっては、 ワキガが再発する可能性もあるのです。

ワキガの原因にアボクリン汗腺が大きく関係していることは分かってもらえたと思いますが、 実は、
アボクリン汗腺は誰もが持っている汗腺ではありません。

一般的に、アボクリン汗腺を持っている人は、 日本人の場合、10%程度と言われています。
つまり、
このアボクリン汗腺を持っている10%の人達が、 いわゆる 「 ワキガ体質 」 と言われる人達なのです。

ワキガ手術でアボクリン汗腺の取り残しがあるのはなぜ?

ワキガ手術にはさまざまな手術法があるのですが、 ここでは、代表的な手術法として
「 吸引法 」と 「 剪除法(せんじょほう) 」 という2つの手術方法を紹介します。


【 吸引法 】

ワキガ手術の中でも、アポクリン汗腺の取り残しが発生しやすく、 再発する可能性が高いのが 「 吸引法 」 という手術方法です。
吸引法は脇の下を1センチ程度しか切開する必要がないので、傷跡が残りにくいのがメリットです。
しかし、そこから 「 カニューレ 」 という器具を差し込み、アポクリン腺を吸引するという方法なので、

アポクリン汗腺が完全に取り除けたかどうかは医師が目で確認することができないのです。 従って、吸引法でのワキガ手術は、どうしてもアポクリン汗腺の取り残しが発生しやすく、 ワキガが再発する可能性も高いのです。

吸引法でのワキガ手術の再発率は非常に高く、 30%~40%の確率で再発するという専門医の著にも記されています。
なので、治療費が高額になるということと、あまりオススメできる方法ではないと僕は思います。



【 剪除法(せんじょほう) 】

ワキガの手術で最も一般的な 「 剪除法(せんじょほう) 」 は、脇の下を4~5センチほど切開し、 医師が目で確認しながら1本1本丁寧にアポクリン汗腺を取り除いていきます。

それによって確実にアポクリン汗腺を取り除くことができ、 ワキガの再発リスクは「 吸引法 」に比べたら遥かに低いのですが、 これも残念ながら切開する範囲が狭かったり、 取り除き方が雑だったりして、 取り残しが少しでもあると、再びワキガが再発してしまう危険性があるのです。

つまり、再発する可能性が高いは?低いか?は手術をする医師の腕次第で大きく左右されるわけですね。
それと、切開する範囲が広いため傷跡が大きく残ってしまい、 場合によっては、ワキガ手術をしたことが他人に分かってしまうこともあります。

ワキガの元となっているアポクリン汗腺は、 非常に生存力が強く、さらに繁殖しやすいので、 たとえ 「 剪除法(せんじょほう) 」 で手術をしても、

万が一1本でもアポクリン汗腺の取り残しがあった場合、 ワキガ手術をしても、数ヶ月、あるいは数年後にアポクリン汗腺が繁殖し、 ワキガが再発することも十分あり得ます。

実際に剪除法の再発率はどれくらいなのかということですが。
これは 「 吸引法 」 よりは遥かに低い再発率になりますが、ハッキリ言ってしまうと、 手術を施す医師の腕次第で異なるということだけで、正確な数字で表すことは出来ません。 ただし、 「 100%再発はしない 」 という保障はどこにもありません。

ワキガに効くという方法のほとんどは手間と時間がかかる

実は僕自身も重度のワキガでした。

27歳の時に 「 吸引法 」 というワキガ手術を受けたことがあります。
費用は15万円程度で手術跡も1センチ程度で、それほど目立つものではありませんでした。
手術をして、しばらくは再発することもなく
「 こんな簡単にワキガが治るんならもっと早くやっておけばよかった 」
と思ったほど順調でした。

ところが30歳を過ぎたころから異変が起こりはじめたのです。
まず、脇汗の量がそれまでよりあきらかに増えてきて、 下着代わりにしていたTシャツの脇の下の部分が濡れるまでになっていたのです。
鼻を近づけて臭いを確かめてみると、かすかにワキガの臭いが。。

「 ワキガ再発 」 の不安が日に日に高まっていったのですが、

それから半年もたたないうちに手術前のワキガ体質に戻ってしまったのです。
言葉では言い現せないほどのショックで、 絶望と、これからどうしたらいいのか、お先真っ暗で頭の中が真っ白になったことを 覚えています。
そんな経験があったので、僕的には余程のことがない限りワキガ手術はオススメしたくないのです。

よく、ワキガ体質を改善するには、
「 食事内容を改善したほうがいい 」
「 運動をして汗を流したほうがいい 」
「 こまめに汗拭きシートなどで拭くのがいい 」

など、いろんな方法がネットや専門書などで書かれていますが、
実際にやってみると、結構な手間と時間がかかったりするものです。

日ごろ忙しく仕事をしている人なら分かると思いますが、
手間と時間がかかるということは、よっぽどの強い意志がないと長続きしませんよね。
さらに、ほとんどの方法が効果がないのが実情で、
結局は「 手間 」 と 「 時間 」 をかけないで何とかワキガ対策するには、 市販の制汗剤やデオドラント剤に頼らざるを得くなってしまうのが現実なわけです。

けれども、

ドラッグストアなどで手軽に手に入る 制汗剤やデオドラント剤ではワキガには一切効果はありません。
恐らくワキガ体質の人なら、そんなことは十分承知していると思いますが。。

それでもやっぱり制汗剤やデオドラント剤に頼りたくなってしまうのは 「 手間 」 と 「 時間 」 がかからないからですよね。

では、何で市販の制汗剤やデオドラント剤はワキガには効かないんでしょうか?

ワキガには市販の制汗スプレーは効かない理由

そもそも、エイトフォーなどに代表される制汗スプレー類やデオドラント類は、 先程説明したように、 「 エクリン汗腺 」 から出る汗のニオイ、、、いわゆる 「 汗くさい 」 と 言われているものを抑えるものであって、
「 アボクリン汗腺 」 から出るワキガ特有の汗や臭いを抑えるものではありません。



「 エクリン汗腺 」 から出る汗と 「 アボクリン汗腺 」 から出る汗との 違いを、ちゃんと理解していないで、
あらゆるスプレーやデオドラントを試した結果
「 あのスプレーも効かない! 」
「 このスプレーも効かない! 」
と言っている人が多いのですが、それは当たり前のことなんです。

例えて言うならば、
頭が痛いのに、頭痛薬ではなく胃薬を飲んで、
「 頭痛が治らない! 」
と言ってることと同じことなんですね。。


さらに、もう1つ、
なぜ日本のドラッグストアにはワキガ専用の制汗スプレーやデオドラントが置いてないのか?
その理由をお話ししましょう。。

まず、ドラッグストアなどで売られている 市販の制汗スプレーやデオドラントは、 一般的にどういった人たちをターゲットにして販売されているのかを考えてみてください?

冷静に考えてみた場合、ワキガ体質の人は日本人のわずか10%以下しかいないのです。

つまり、スプレーなどを製造する企業側からしてみれば、 わずか10%以下のワキガ体質の人たちをターゲットに、
「 ワキガ専用スプレー 」
なる商品を開発したとしても、
販売対象が人口のわずか10%以下しかいないわけですから、 最初から利益が出ないということは明らかなことです。

それなら、
ワキガ体質でない90%以上の人たちをターゲットにした スプレーやデオドラントを開発・大量生産したほうが、 たくさん売れますし、ある程度利益が出ることも予想できますよね。


企業というのは、ある程度売れる見込みがあるから、 多少のコストはかかっても、製品を大量生産して全国の ドラッグストアなどで販売しているのです。

例えば、あなたが企業の社長さんだったとしましょう。。

片や日本人の10人に9人は必要と感じてる商品と、 10人に1人しか必要としない商品があったとしたら、 あなたなら、どちらの商品を製造しますか?

答えは明白ですよね。。

最初から利益につながらないと分かっている商品を、 わざわざ多額なコストをかけて開発する企業は、 ボランティアではないのですから存在しないのです。

そこが社会の現実であり、当たり前のことといえば当たり前のことなんですね。

これが市販されている制汗剤やデオドラント剤がワキガ体質の人には 効かない決定的な理由と、 ドラッグストアで 「 ワキガ専用 」 のスプレー類が販売されてない理由です。

ワキガ専用の制汗剤はないのか?

では、ワキガ体質の人が使えるような制汗剤やデオドラント剤は日本にはないのでしょうか?

市販されているデオドラントの中にはニオイや汗を抑える効果が高いと謳って( うたって ) いるものもありますが、
実際の話し、千円程度で買える商品にワキガを抑える効果が期待できるなんて、 どう考えても、あり得ない話しだと僕は思います。

最も期待できるのはネットで販売されている制汗剤やデオドラント商品でしょう。

ドラッグストアなどで販売されている制汗剤は、 ワキガ臭を抑えるものではなく、 いわゆる 「 普通の汗臭さ 」 を抑えるものです。

それに対して、
ネット販売されている商品は、市販のものでは満足できなかったり、効果がなかったりして、 どこの店で、どんな商品がワキガ体質に効くのかを真剣に探してくる人が多いので、 強い制汗効果と消臭効果があるデオドラントの方が需要があり、 販売企業側もそれを熟知した上で製造・販売をしています。

ちなみに、体臭の強い外国人向けに造られた外国製の制汗剤やデオドラントを使っている という人もいますが、やはりドラッグストアなどでは手に入れることが出来ないので、 こちらもネットで購入するしか方法はありません。

ただし、外国製の制汗剤やデオドラントは臭いを抑える効果はよいのですが、 日本人の肌に合わないというトラブルも多いようです。

企業側も、製造にコストがかかったとしても、 テレビやラジオなどのCM、紙媒体( 新聞、雑誌 etc ) などでの 宣伝費が大幅にカットされることで、 例え日本人の10%以下しか需要ないといっても
「 ワキガ体質専用の制汗剤 」
を開発し、製造・販売をすることが可能なのです。

当サイト管理人の愛用品は。。

僕が重度のワキガであったことは先程言ったとおりで、 しかもワキガ手術に1度失敗しているといった苦い経験も持っています。

僕自身もワキガ手術をする前は、何の知識もなかったので、 効果がないのが分かっていても、市販のスプレーやデオドラントを使うしかありませんでした。

ワキガ手術に失敗して、真剣に 「 ワキガ専用の薬 」 を探しているときに、 先程説明したとおり、市販の制汗剤やデオドラント剤がワキガには効かない理由を 知って、 それ以来、ネットで 「 ワキガ専用 」 の制汗剤・デオドラント剤を使うようになったのです。

ここまで辿り着くのに15年も費やしてしまったのは、 何とも悔やまれる限りですが、いろんな情報を手に入れることは本当に 大事なことだと実感しました。。。

僕も、最初はネットでいろんな商品を買って試してみたので、
1つだけ言えることがあるのですが、 ワキガの場合、人によって臭いが強い人もいれば、臭いが比較的弱い人もいます。
脇汗の量だって多い人、少ない人と十人十色であるわけで、全員が全員同じ商品で 同じ効果が期待できるとは限らないということです。


なので、1つの商品を使ってみて効果がなかったからといって諦めてしまうのは 判断が早すぎるということだけは、僕の経験からいって確実に言えることです。


さて、これはあくまでも僕自身がいろんな商品を試してみた結果、 自分のワキガ体質に一番合っていたのが クリアネオ という商品でした。


僕の場合、重度のワキガだったので、完全にワキガの臭いを抑えることは無理ですが、

脇汗がほとんど出なくなったことによって、 今までより4分の1程度まで臭いを抑えられるようになったことが何よりの収穫でした。

物流関係の仕事をしているので、ほぼ1日中カラダは動かしている状態です。
当然、汗はかきますが、脇の下はほとんど汗はかきません。
汗をかかなくなったことで、脇の下の臭いも直接鼻を近づけて嗅いでみると、 かすかに臭う程度で、以前のように周りに気付かれるほど臭いはしなくなりました。



脇の下に塗る量はワキガの程度によって変えてもらえばいいのですが、
僕の場合、ワキガの程度が強いので、出勤前に脇の下をキレイにして、右脇と左脇に それぞれワンプッシュしてから脇の下の毛穴に浸透するようによく塗りこみます。

夜は風呂上りに、もう1度ワンプッシュずつ。
ワキガの程度が軽い人なら出勤前にワンプッシュするだけで十分ですね。

つまり、

ワキガの程度が軽い人なら1日に1回。
僕はワキガの程度が重いので1日に2回で、約50日程度使えてます。


大袈裟な言い方かもしれませんが、僕からしたら夢と希望を与えてくれたモノ。。 と言っても言い過ぎではありません。

ワキガ体質だというだけで15年間も悩んで、 人と接するのが怖くて堪らなかった自分が、 ワキガの臭いを半分以下に軽減できただけで、 こんなに世界が変わるんだということを身をもって実感してます。

あくまでも、僕自身が使ってみての感想なので、 ワキガ体質の人全員に僕と同じ効果が100%あるとは言えませんが、

僕もそうだったように、本当にワキガを治したいのであれば、 1つの商品でダメでも、それで諦めないで違う商品も試してみることです。
そうやって、自分のワキガ体質に合った商品を探し出すことも大事なことです。

いろいろ試しているうちに自分に合ったモノが必ず見つかるハズですから、 諦めてはいけません。

また、 クリアネオ には、 「 永久返金保障 」 という制度があります。
使用後、効果がなければ何日経っても返金が可能です。

なので、まずは自分のワキガ体質に効果があるのか1週間程度試してみることです。
2、3日試した程度では本当の効果を実感するのは難しいと思いますので、 最低1週間は試してみることをお勧めします。

そしてもし、効果がなかったり、体質に合わない場合は返金保障を利用すれば、 次の違う商品を試す費用として回せるので、 一度は試してみる価値はあります。

僕自身も、こうやっていくつもの商品を試しているうちに、 自分の体質に合った商品を見つけることができ、 「 重度のワキガ 」 から 「 軽度のワキガ 」 まで回復することができたので、 「 軽度のワキガ 」 の人なら、ほぼ無臭の状態までもっていけることが十分期待できます。

効果の無い市販のスプレーやデオドラント剤に無駄な出費を重ねているよりも、 極力無駄な出費を抑え、かつ確実にワキガを治す。 この方法でワキガの悩みから早く開放されるよう応援してます。



悩んでばかりいて、何も行動しなければ、一生何も変わりません。
僕自身も行動することで、 人生が180度変わったように、行動すれば、きっと 「 あなた 」 にも幸運が訪れるはずです。

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